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【4/7更新】新型コロナウイルス感染防止に伴う対応について

4月8日以降、条件を変更して開館を行います。詳しくはこちらのPDFファイルをご覧ください。

(対象施設:中央・南部・北条児童センター、新玉・味生・久米・久枝・畑寺児童館)

 

こどもの相談室 ふらっと

障害児相談支援事業の概要、目的、方針、内容、職員構成についてご紹介します。



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事業内容紹介

−障害児相談支援事業

【概要】

名称 松山市児童発達支援センターひまわり園相談支援事業所
種別 障害児相談支援事業・特定相談支援事業
開設年月日 平成25年4月1日
職員数 3名
目的

 障害者総合支援法及び児童福祉法の規定に基づき、発達の遅れや障がいのある子どもたちとその保護者からの相談に応じ、抱える課題の解決や適切な障害福祉サービス等の利用に向けて、情報の提供及び助言を行い、併せて市町及び障害福祉サービス事業者等との連絡調整その他便宜を総合的に支援します。

方針

 発達が気になる子や障がいのある子どもたちとその保護者の意思及び人格を尊重し、常に子どもとその保護者の立場に立ちながら、子どもが自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、子どもとその保護者の選択に基づき、適切な保健、医療、福祉、教育等のサービスが、総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して支援を行う。

内容
  1. 利用者等の日常生活全般に関する相談
  2. 地域の障害福祉サービス事業者等の情報提供
  3. サービス等利用計画等の作成及び評価
  4. 訪問による継続的なモニタリング
  5. 前各号に附帯するその他必要な相談支援、助言等
職員構成
  • 相談支援専門員

    ※相談支援専門員は医療的ケア児等コーディネーター養成研修を修了した職員を配置しています。


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